2005年11月27日

今夜も眠れない

足が痛くて目が覚めてしまいました。
この所昼寝しているわけでもないのに眠剤飲んでもほとんど眠れない。
家にいる時はあんなに快眠だったのに。
意外に私はナイーブなのかな。


最近病室にちょっとヤバイ感じの人が入院してきたんですよ。
どうヤバイかはうまく説明でくないけど、きっと誰が見ても『ちょっとおかしい』印象を受けると思う。
でもまぁそんなに気にしていなかったんだけど、見舞いに来てくれた友達に『あの人目がヤバイから気を付けた方がいいよ』と言われてちょっとブルーに。幸か不幸か金目のものを持っているわけではないから盗難被害の可能性はゼロだけど…
でもよくよく考えてみると、どんな人かもよくわからない人達と狭い部屋の中で密集して寝ているわけで…
今の世の中いろいろな事件があるからそう考えるとすごく怖い!
やっぱり嫌だなー入院生活。
(;o;)


ニックネーム るん at 01:38| Comment(8) | TrackBack(0) | ヘルニア闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございますぅ♪
すっかり、ご無沙汰しちゃってるウチにビックリ。
入院生活をしてると、どうしてもナイーブになっちゃいますよね。
眠れない夜・・コレがまた一層不安な気持ちになっちゃいますね・・

私も毎日、多くの患者さんに接し
外来から、手術目的でそのまま病棟に送りに行くこともしばしば・・
その時に見る患者さんの不安には、ほんとどう接してあげれば
・・・いつまでたっても、私の課題のひとつでもあるんですけどね(-。−;)
でも、今はまた元気になって、ちょこたくんと
ドックランで思いっきり走れることを楽しみに
ヘルニアと闘って下さいねぇ!
Posted by わっきー at 2005年11月27日 10:09
確かにそうだよねぇ。
あんな狭いところに、見ず知らずの人と一緒に寝泊り(?)するなんて・・・。
アタシは入院ってしたことないんだけども。。
気をつけられるところは気をつけて過ごしてね。
痛みが早くおさまりますように〜。
Posted by むぎゅずまま at 2005年11月27日 12:22
他人との入院生活で、ストレスもたまりそう・・・
しかも「ヤバそうな感じのひと」(-_-;)
なんでもないといいですね。

るん。さんには、ゆっくりと休養&養生して早くブログに戻ってきてもらいたいな!
ちょこたくんも待ってるだろうし!
Posted by ファローママ at 2005年11月27日 17:14
背中に痛みどめが入ってても、痛みがあるようで、本当に大変ですね
目つきの悪い人の話しで過去の入院を思いだしました
虫垂炎で手術した16歳時、兄から貰った腕時計をしていたんです
隣の人が「寝る時も時計してるの?変じゃない?」と・・その夜、素直に外して枕元に置き、朝には無くなっていた!!
盗ったところも見ていないから、疑れないけど・・・
金品は注意してね。

るんさん、ストレスたまるだろうけど、ゆっくり静養して下さいね
Posted by HT at 2005年11月27日 20:23
わっきーさんやHTさんもとても優しい看護婦さんなんでしょうね!私も看護婦さんにはとてもよくしてもらって大感謝です!
一番のストレスはやっぱり同じ部屋や周りの環境かな〜
寝たい時にうるさくされたり、なぜか消灯時間が過ぎても他の部屋で皆さん歌を歌ったり…
そういう細かい所でストレスが…
(´ヘ`;)
まぁがまんしないとね〜
Posted by るん at 2005年11月28日 08:34
るん。しゃん♪おひさしぶりです。
突然と言うか、ヘルニア@入院生活。大変ですね… その上、手術なんて…
うまく表現出来ないけれど、頑張って今を乗り越えれば、チョコた君と『あはははぁ〜 うふふふぅ〜』なラブラブデートが待ってるじゃないですか?!でも、お散歩行ける様になるのは時間かかるのかな?ウム。元気付けになってなくてスミマセン_(._.)_
私は腰椎分離症と言う持病がありまして、中学生の時にお医者さんに『今は成長期なので直ぐには判断しかねるけど、このままだと、いずれ歩けなくなる事もあるので手術する事も考えたほうが良いね』と言われた事思い出しました。やっぱり手術って、コワイですよね。ありきたりの言葉しか見つかりませんが、がんばれ〜!!
Posted by みきまめ at 2005年11月28日 10:44
…確かに、あのカーテンだけで仕切られた
自分のための空間って結構、微妙なところがあるかも知れないです…
よくなるために入院してるんだけど、
ストレスに感じてしまうこともあるしね。
しかも見ず知らずの人と一緒だし。

ストレスたまっちゃうこともあるだろうし、
不安に思って眠れなかったりするだろうけど、
コワイと思う手術を超えたら、
ちょこたくんとの楽しいドッグランおでかけや、お散歩が待ってるよ♪

…眠りやすいいい香りとか、届けられたらいいのになぁ、と思っちゃいました^^;
メールはチェックできるのですか??
Posted by ひな at 2005年11月28日 19:53
るんさん、お見舞いに来ましたぁw

Yukiはこれまで入院生活長かったけれど、
大学病院だったからか若い看護婦さんや看護学生さんに囲まれて楽しく生活できました。
本気でナースになりたい!!って思ったことも。
でもそれはYukiが子供だったからなんでしょうね。
1番最後に入院したときはジャイアンみたいな人(見た目じゃないよ・笑)に
毎日いじめられて辛かったなぁ。。
世の中には色んな人が居ると思います。
Yukiは社会に出たことはナイけれど、病棟と言う狭い環境の中で人生勉強をしてきました。
Yukiが入院していた精神科にはカーテンさえなくて
奇声を上げる人や難しい人が居たけれど、
みんなそれぞれイイところを持った人生の先輩でした。

人を信じすぎるYukiの性格にも問題アリでしょうけど、
大切な人生の一部を一緒に生活する人々です。
犯罪をするような人と仲良くして、って言ってるんじゃないよ。
窮屈な入院生活をせめて楽しく過ごせますように。。
Posted by Yuki at 2005年11月28日 21:45
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