2005年12月27日

お母さん!

みなさん、どうもありがとうございます。

正直にいいます。
すごく寂しい。
私もお母さんの後を追いたいとも思います。
なんで私だけ生きてるんだろう?と思います。
親離れ、子離れできていなかったから尚更なんだと思います。

世の中の人が笑っているのが不思議だし、なぜこんな不幸に見舞われなければならないのかもわかりません。

お母さん、大好き。
もっともっといっぱい親孝行したかった。
話もしたかった。
いっぱいっぱい「お母さん!」って声をかければよかった。
やさしくすればよかった。
「熱いお風呂は危ないから」と説明して、早朝の温泉など止めさせればよかった。
できれば、お嫁にいって幸せな姿を見せたかった。
孫の顔も見せたかった。
とにかく、もっともっとお母さんの健康を気遣って優しくすればよかった。

お母さんの顔が見たい。
また話をしたい。
お母さんの明るい笑顔を見たい。
お母さん、なんで私を置いて逝っちゃったの?
あんなにちょこたのこともかわいがっていたのにどうして?

私もちょこたもお父さんもお兄ちゃんも寂しくて辛いよ。
早すぎたよ。
もっともっと私達の側にいたかったでしょ?
どうして一人で逝っちゃったの?
私が心配かけたからかな。
手術のことでもいっぱい心配かけたし、退院してからも「ありがとう」ってちゃんと言わなかった。
ごめんなさい。
お母さん、ごめんなさい。いっぱい心配かけて優しくもしてあげられなかった。
許してください。


ニックネーム るん at 22:14| Comment(10) | TrackBack(0) | 雑文、ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする